本を読んで自分の知識にする方法

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主に必要なこと

・何のためか考える(どんなことを得たいか)

・右脳を活用暗記術

・アウトプットは必須 ⇨そのやり方とは!?

・1日5分 暗記トレーニング

・2つの記憶術👉 「場所法」「連想結合法」

・複雑なものはマインドマップ!?

・英語の本を読もう

・最後に

                           ⏬

                    イメージ化‼️

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「何のためか考える」

 まず目的を明確にする。

 どんな知識をこの本から得たいか

「右脳活用法」

イメージや映像を司る右脳を活用することで楽に覚えることができる…映画や漫画と同じ原理

「アウトプットの重要性」

アウトプットをすることで記憶に定着する

○方法

・sns投稿…Youtube  Facebook instagram など

・日常生活で使う

・友達や知人に話す

僕の場合は友達に話したりこのブログで発信したらなどしてます。

・ダイジェスト化

・具体的なものから抽象的なものも

・0.5秒で行うのがコツ

・五感をフルに活用して出来るだけ具体的にイメージする

・紐吊る式で思い出す

・行動は衝動を大切に

「1日5分トレーニング」

イメージの練習を毎日5分だけ行う 何かをしながら行うとなお良い

大切なのは必ず毎日続けること 習慣化するのが良いと思う。

2つの記憶術👉 「場所法」「連想結合法」

イギリスのダレンブラウンも勧める

「場所法」

日常生活の場所をイメージしてそこにキーワード貼り付けるイメージで行う

・部屋など

「連想結合法」

単語をつなげてイメージする暗記法

例、    リンゴと狐 →リンゴの顔をした狐を🦊イメージする

「複雑なものはマインドマップで」

知識を整理したいときはマインドマップを使いながら行うのもいい方法である

「英語の本を読もう」

英語の勉強になるのもそうだが日本にはない深い知識の本がたくさんある

「最後に」

本を読む人へ読むこと自体はさほど大切ではない。その本から何を得られたかそしてそれを使うかが意味がある。これは最近僕が実感したことだ。まあ、いろんなところで言われているがとにかくその知識を無駄にしないためにもフルに活用しよう!

ご愛読ありがとうございました。

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他の記事で会いましょう。

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